日本教団のシンボルマーク

    


     商標登録第5240005号


■日本教団総本山「洗心院

15メートルの国旗掲揚ポールが目立つ

■丘に見える赤い屋根の総本山


国道36号線、苫小牧市に向けて15分
 右側に看板あり


■六甲別院「剣谷会館」正門


■大阪別院「修練会館」



■九州本山「福岡道場」


■九州本山「万龍寺」



































































平成24年1月28日(土)
ようこそ!貴方は2style.net人目の訪問者です。


世界宗教連合会加盟団体

宗 教 法 人
日 本 教 団

「日本教団」とは読んで字のごとし「日本人を、より日本人らしい日本人に教育して行こうとする団体」です
「日本教団」は日本国から唯一「世界宗教連合会」に加盟を認められた団体です。


< お知らせ >

当「日本教団」の名誉最高顧問であらせられます「善徳院英雄大師」が今般「世界宗教法王庁」第三世法王に就任されました。>消息筋によると、善徳院大師は当初、門外漢ゆえと固辞されていましたが、今般「世界恒久平和」の実現のために御役に立つことであればと受理されたもよう。

< 教団指針 >
「教学相長」(きょうがくあいちょう)
人に教えることと人から学ぶことは互いに作用し合うものである。人に教えることによって自分も、さらなる勉強することになる!
本年も一に勉強!二に勉強!三に勉強!百に勉強! 死ぬまで勉強!


< 合言葉 >
私達、宗教法人「日本教団」は「子孫らに明るい未来を」

< 支援活動 >
青少年健全育成に実践活動するNPO法人「全国青少年健全育成会」に賛同支援とともにNGO R−NET(北朝鮮に拉致された日本人を救出する市民ネットワーク)に協力ししております。

< 「日本教団」が唱える「般若心経」とは >
皆さま驚かれるかもしれませんが「般若心経」は神さま(神社)の前でも唱えられる唯一の「御経」なのです。そもそも「般若心経」という「御経」は文字数260余文字にして天台経70巻、毘沙門(びしゃもん)経60巻、阿含(あごん)経、華厳(けごん)経などなど般若、法華経など一切、大蔵経より撰び出された尊き御経なのです。神前にては「宝の御経」仏前にては「花の御経」として、家のため、人のために祈祷する御経なのです。従って声高々に読み上げれば、上は梵天帝釈(ぼんてんたいしゃく)四大天王、日本国中の大小神祇、諸々の天善神、諸大眷属(けんぞく)に至るまで、哀愍(あいみん)納受してくださり、私たちの所願を成就して下さるという、まさに当教団の趣旨にピッタシの「御経」なのです.


< ちなみに「帝釈天」(たいしゃくてん)とは > 
仏法をまもる神さまで、高い位にあり四天王を従がえ、阿修羅(あしゅら)とたたかう神として有名です。

< 「日本教団」の由来 >
「お不動さん」と親しまれている「不動明王さま」とは密教の根本尊である「大日如来さま」の化身と言われております。すなわち「大日如来さま」が怒られた御姿なのです。その「お不動さま」が、さらに変身されたお姿が「倶利伽羅龍王」(くりからりゅうおう)さまなのです。
そもそも日本列島を一匹の龍にたとえる説があります。すなわち龍頭部が北海道で胴体が本州であり、さしずめ能登半島、房総半島が前足で紀伊半島、中国地方が後足であり、四国、九州が尾っぽの部分だと言います。更に富士山が心臓部であり日本列島くまなく活火山が息吹いている。更に、へそ部に当たる琵琶湖は、いつも満々と水をたたえ内臓部にあたる近畿圏内をくまなく潤しているのだと。すなわち、この一匹の龍体こそが「倶利伽羅龍王」さまだと言うのです。「倶利伽羅龍王」さまは、別名クリカラ明王、倶利伽羅不動とも呼ばれ、倶利伽羅竜王の巻きついてる剣をクリカラ剣と言い、剣の高さは1200万キロメートルから1600万キロメートルあると言われてます。また口から吐き出す息の音は二万億の雷が一時に鳴り響くほどの凄まじさとか。
これを聞いただけで魔性のものは、たちまち滅びると言いますから、何とも頼もしい龍王さまです。この「倶利伽羅龍王」さまは、この国に一旦急有らば雷鳴轟き天空を真っ赤に焦がし、龍体すなわち日本列島がうごめき、やがて一匹の龍体となって天空高く舞いあがり外敵を葬り人民を守ると言います。ちなみに「お不動さん」で親しまれている「不動明王」は密教の根本尊であります「大日如来さま」の化身と言われております。つまり「大日如来さま」が、お怒りになられたときの御姿なのです。その不動明王さまが龍体に変身されたお姿が「倶利伽羅龍王」さまなのです。余談ですが肩から二の腕にかけて彫った刺青を倶利伽羅紋紋と言います。

< 「日本教団」の根本姿勢 >
「日本教団」は、どんな些細な悪をも見逃しません」必ず征伐します。
「日本教団」は、どんな権力にも立ち向かいます。
「日本教団」では只今、日本列島くまなく百山千院万房庵および研究所を開設しております。
「日本教団」は、どこかの国の法王さまや、どこかの大僧正さまのごとく煌びやかな衣装など華美は好みません。また煌びやかな御殿も望みません。いつも素朴な作務衣をまとい額(ひたい)に汗して働くことを奨励しております。

< 「日本教団」洗心会」は >
この日本列島龍体論に鑑み、龍体の頭部にあたる北海道の地に「倶利伽羅龍王」の御身体である「大日如来さま」を御本尊に戴き、密教的修験を通じて即身成仏、霊魂不滅の法理を広めんと宗教法人「心を洗う会」として苫小牧市に開山されたと言われております。


< 降臨と言う言葉があるならば >
そもそも、この世に生きる森羅万象、生きとし生きるもの全ては、いずれ遅かれ早かれ いつかは自然界に還って行かねばならない。 人間とて同じ、決して避けて通れないのである。宗教は、その時(死)のための練習をさせられてしてると言っても過言でない。既存の宗教の世界では「この世」と「あの世」と定義づけ、いわゆる、この世の生き様によって地獄、極楽と「あの世の行先」までも予言して戒めとしている。たしかに善行を施せば極楽浄土に行き、悪業の限りを尽くせば地獄に落とされ永遠に悲惨な目に合わされる。まさに自業自得、説得力がある。 さて、はたして、そうなのかと言えば、そんなもの見た人なんて誰一人もいないのだから「インチキ」だと言われれば「インチキ」以外ナニものでもない。世界の宗教を二分する釈迦もキリストも実在の人物と聞く。ならば、この「お二方」こそ大いなる詐欺師と言わねばならない。 そもそも、わが祖先(日本国)農耕民族に釈迦もキリストも存在しない。神話の天照大神の時代から「お日さま(太陽)崇拝主義」が定着していた。つまり「お日さま」の昇り沈みに手を合わせ、明日の天候を予測し幸せを祈った。ナン百年、ナン千年の悠久の暦史の中で外来の宗教とも織り交ぜ、いつしか「お日さま」の上に「大の字」を戴く「大日如来」なるが想像上の「仏さま」誕生したとしても、なんら不思議ではない。それどころか日本人が想像して描き出された唯一「仏さま」に他ならない。ならば、われわれの「守り本尊」」は「大日如来」しかない。たしかに、この「仏さま」は、われわれ日本人には極めて優しく夜昼関係なく、われわれを見守って下さり、地獄、極楽の選別などない。叱からなければならない時には「不動明王」となって現れ憤怒の相で叱って下さる。また、いざ国難には一匹の龍(倶利伽羅龍王)と化し、日本国土を守って下さると言うから、誠に有り難く都合のいい「仏さま」なのである。ある冬の夜、教祖のの夢枕に突然!轟音と共に真っ黒い雲の合間から巨大な龍が現われ、カッと見開いた黄金の眼(まなこ)と真っ赤に開いた顎(あご)の下の、あれは逆鱗(げきりん)たったか。地の底から聞こえるような低い唸り声で「日本国を守れ!」と吠えたと言う。その時、悟りを開いた言う教祖は北海道は苫小牧の地に小さな天守閣を築いた。倶利伽羅龍王さま、いつでもが降臨されるようにとの思い入れからに違いない。

< 夢の夢ならば >
「日本教団」は、ただ単に日本国のみならず地球ひいては大宇宙全体に存在するであろう、あらゆ生態系に愛を施し更に全宇宙の恒久平和を希(こいねが)う極めて壮大な夢の実現を目指す教育団体でもあります。
「日本教団」は、既存のは宗教団体とは一線を隔し、宗教の原点である太陽崇拝に立ち還り、お日様の上に大の字を戴く「大日如来さま」の教義を紐解き、ひたすら万教の経典「般若心経」を唱え、あるいは写経させることに依って精神統一を図り、現在、生きる術を見失いつつある民衆に生きて行く道(すべ)を見出させます。
「日本教団」は「大日如来さま」恩恵を享受すべく研究団体(仮称/太陽熱利用研究所)を併設しております。
<いわゆる新規商品開発は社会に貢献します>
未開発商品に取り組む研究所、工作所とは宗旨を問わずをアタックし、関連を深めます。

< エネルギー革命は必至っです >
エネルギーの原点は太陽熱しかない。ソアラーシステムのコスト高に対する施策。塗る(塗料)だけで簡単に収熱する方法を開発。 断熱は開発されているが収熱方法は、まだまだ未開発です。

< 自動車の自動制御装置の開発 >
は、もはや時間の問題だが 運転者自身の防御の開発こそ急がねばならない。 ついでながら夢物語の世界ですが、

< 夢の再録出来ないものか >
夢の再生、夢の続きにスイッチ


世界宗教法王庁
第一世法王
なかじま げんしょう
中島 玄奘 (故)

経 歴
白隠の寺 松蔭寺 名刺臨済宗白隠派管長
世界宗教法王庁初代法王
世界宗教連合会 初代総裁)
元日本文化振興会名誉総裁
国際学士院大学名誉総長


第二世法王 
いっぽう そ きんぼ
 一鵬 徐 京保 (故)

経 歴
1956年 大韓佛教曹渓宗 済洲道 宗務院長
1962年 東國大学校 佛教大学 教授
1962年 大韓佛教曹渓宗 佛國寺 住持
1963年 釜山市議会議員(官遷)
1964年 コロンビア大学ワシントン大学、
    カリフォルニア大、ハワイ大学客員教授
世界仏教法王庁 初代法王>
世界宗教法王庁第二世法王
世界宗教連合会二代目総裁


第三世法王
ぜんとくいん えいゆうたいし
善徳院 英雄大師

経 歴
2004年世界宗教法王庁&世界宗教連合会 名誉最高顧問就任
2007年 仏岳山善弘寺より度牒「善徳院営為英雄」下賜
2007年 仏岳山善弘寺別院「日本教団」開設 剣谷本山館長就任
2008年 宗教法人「日本教団」「名誉最高顧問就任
2012年 世界宗教法王庁第三世法王就任

叙 勲
1996年 感謝状 台湾高雄道徳院
2000年 社会文化功労賞 日本文化振興会
2002年 日本文化福祉功労賞 日本文化振興会
2007年(佛紀2553年 奨状 弘楊孔教 栄誉奬
2009年 表彰状  国際教育アカデミー本部
2010年 大英帝国世界文化功労賞 大英帝国女王陛下特使ワァーウィック・モーリス
2010年 国際文化芸術賞 黄喜文化芸術振興会
2010年 フランス共和国特別功労賞(楯)







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コロナは「教団マーク」そのものだった
 
  09/7/22午前11:30硫黄島にて  

■救主降臨


■主行事

■大阪別院
「修練会館」行事
<昼の部>
▼1/31(火)恩田貢10回忌法会
▼2/2(木)藤原修1回忌法会
▼2/26(日)沖田正美13回忌法会
▼2/28(火)大川健19回忌法会
▼3/14(水)星野清侠31回忌法会
▼3/17(土)村井康太郎5回忌法会
▼3/19(月)津留昇子5回忌法会
▼3/21(水)神谷寛康21回忌法会

<夜の部>
▼火・金曜日:総合格闘技教室
▼水・土曜日:砂川裕蔵の柔道しごき教室
▼毎第3日曜日:「洗心塾」

六甲別院「剣谷会館」行事
■九州本山「万龍寺
 「福岡道場
行事
▼3/10松田林太郎62回忌法会

■各本山の案内
▼総本山洗心院(写真右)
〒059-1365北海道苫小牧市植苗222-8
∇日本列島龍体論の龍頭部に御座します。
千歳空港から苫小牧市に向けて国道36号線を10分ほど走行すると左側が「ウトナイ湖」です。
その右側に当「総本山」と「大日運輸」の看板が大きく見えます。そこを右折。奥に見える赤い屋根のお城が当、総本山「洗心院」です
∇「ウトナイ湖」は鳥獣愛好家なら誰もが知っている動植物の宝庫です。季節には真ガンやハクチョウが数万羽が飛来する国際的に有名な湖です。

▼総本山東京寺務局
〒108-0074東京都港区高輪1-5-33-102 
∇高松宮邸のお隣りです。忠臣蔵で有名な四十七士が眠る高輪泉岳寺も御座います。都内屈指の閑静地です。

▼大阪別院「修練会館」
〒555-0031大阪市西淀川区出来島2-9-32
阪神電車大阪なんば線「出来島駅」もしくは大阪市バス「出来島駅前」下車3分∇大阪市バスで案内アナウンスしてます。

▼六甲別院「剣谷会館」
〒662-0099兵庫県西宮市剣谷町8-27 
六甲山系渓谷!夙川の上流に位置し小高い坂の上の瀟酒(しょうしゃ)な建物と白い門構えがひときわ目に付きます。

▼九州本山「万龍寺」
〒811-2132福岡県糟屋郡宇美町原田1-9-21
∇福岡空港の裏側に位置し大宰府天満宮まで、わずか4Kです。

協賛寺院
▼真言宗醍醐派常慧院<京都>
▼法華宗妙徳教会<東京>
▼救世白雲会<東京>

▼高雄 道徳院
<台湾>

■協賛団体
▼国際心霊学研究財団
▼新院展」(新日本美術院)
▼世界宗教法王庁
▼世界宗教連合会
▼世界婦人平和促進財団
▼全国国旗掲揚普及振興会
▼NPO法人全国青少年健全育成会
▼全国帝國警備グループ
▼全国平和企業グループ
▼国民のための大衆政党「全国平和連合」
▼樺骰糟|術新聞社
▼帝國HDグループ
▼日台友好同盟(仮称)
▼日本ジャーナリストクラブ
▼日本の国から麻薬を撲滅する会
▼日本文化振興会

■その他の「お知らせ」

▼日本教団総本山「洗心院」では創設35周年記念に伴い日頃御世話いただいている檀家皆さまに「18金製御守護札」を進呈しております。

▼本山洗心院(北海道/苫小牧市)では創設35周年に伴う改築工事にさいし本堂の壁に皆さまの写経を貼付することになりました。皆さまの写経が本堂に彩を添えて永遠に残ります。この機会を逃さず御奉納下さい。
御一人何枚でも結構です。

■募集
▼教団では檀家、門徒及び新規信徒&修習生を募っております
<次の特典が与えられます>
▼檀家
∇最高の名誉位が授与されます。
▼住職(寺院責任者)
∇住居が与えられると共に僧籍が授与されます。
▼信徒
∇<ML日報>&<帝国新聞(毎月15日発行)>送付のほか「大日如来諸願成就御札」及び「御守護札」ほか夏季限定「般若心経うちわ」などを進呈されます
▼修習生
(2年間修行して見ませんか!
∇入門と同時に普通自動車免許証を取得させます。
∇高等学校卒業の資格を取得させます。


関連リンク
般若心経
修練会館

月刊帝國芸術新聞
日刊帝國新聞
皆さまの広場